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取り扱い商品

ワイヤレスサイクルコンピューター
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ワイヤレスサイクルコンピューター

本体は、ハンドルはもちろん、ステムにも取付が可能です。※ブラケットを結束バンドで固定します
センサーはフロントフォーク取付です。
本体、センサー間の配線が無いので、サスペンションフォークなど
可動部の多い自転車に非常に便利です。
バックライトも装備していますので、夜間の暗い道でも使用が可能です。
主な機能:走行距離・走行時間・平均時速・最高速度・消費カロリー・気温・時計・ストップウォッチ・バックライト

クワトロ販売価格
¥2,980(税別)

※販売価格については、本体のみの価格となっております。
  サイクルディーラークワトロ店舗にて取付を依頼される場合は、 別途取付工賃がかかります。

仕様・装備

  • 機能
    走行距離・走行時間・平均時速・最高速度・消費カロリー・気温・時計・ストップウォッチ・バックライト
  • 重量
    約50g(本体+センサー+電池)
  • 本体取り付け
    ハンドルもしくはステム
  • センサー取付
    フロントフォーク
  • 本体寸法
    約W40mm×D17mm×H63mm
  • 電源
    本体:CR2016×1 センサー:CR2032×1

用語集

ギアの種類

  • シングルギア

    シングルギア

    変速付きの物に比べてトラブルが少なく、価格が安価になります。
    長期間メンテナンスフリーです。
    坂の無い平地での使用される方にお勧め。

  • 内装3段変速

    内装3段変速

    走行時はもちろん、停止時にも変速の切り替えが可能です。
    外装変速に比べてトラブルが少なく、長期間メンテナンスフリーです。

    デメリット:外装変速、シングルギアに比べ重量が重くなり、高価です。

  • 内装5段変速

    内装5段変速

    内装3段変速と同様に、走行時はもちろん、停止時にも変速の切り替えが可能です。
    外装変速に比べてトラブルが少なく、長期間メンテナンスフリーです。
    選択ギアが多段(5段)なため、ゆるい坂道からきつい坂道まで、路面状況に応じたペダルの重さに、細かに切り替えられます。

    デメリット:外装変速、シングルギアに比べ重量が重くなり、高価です。

  • 外装変速

    外装変速

    選択ギアが多段(6段~)なため、ゆるい坂道からきつい坂道まで、路面状況に応じたペダルの重さに、細かに切り替えられます。
    一般車に使用される内装変速に比べ、軽量です。

    デメリット:シングルギア、内装変速に比べチェーンが外れるなどのトラブルが多いです。停止時の変速の切り替えができません。

ライトの種類

  • ブロックライト(電球)

    ブロックライト(電球)

    他の構造の物に比べて価格が安価になります。

    デメリット:点灯時に発電機の抵抗があり、漕ぎが重くなります。
    電球を使用しているので、電球切れを起こす場合があります。
    点灯・消灯は本体レバーを手で操作することにより行います。

    点灯・消灯操作は、必ず停止してから手で操作するようにして下さい。

  • LEDブロックライト

    LEDブロックライト

    発光体にLEDを使用していますので、電球の物に比べ白色で、明るい光になります。
    電球のような玉切れの心配がありませんので、より長寿命になります。

    デメリット:点灯時に発電機の抵抗があり、漕ぎが重くなります。

  • LEDオートライト

    オートライト

    走行時、周囲の明るさを感知し、暗くなりますと自動的に点灯します。
    ブロックライトに比べて、点灯時も走行が重たくなりません。
    発光体にLEDを使用していますので、電球の物に比べ白色で、明るい光になります。
    電球のような玉切れの心配がありませんので、より長寿命になります。

    デメリット:他のブラックライトに比べて高価になります。

ブレーキの種類

  • Vブレーキ

    Vブレーキ

    スポーツ車(MTB・クロスバイクなど)に採用。

    メリット:ディスクブレーキに比べ、安価です。高い制動力を持ちながら、メンテナンス性が良いです。

    デメリット:ホイールを両側から挟みこむ構造ですので、ホイールの歪みなどに影響されます。制動力がいい反面、ブレーキシューの減りが早いです。

  • キャリパーブレーキ

    キャリパーブレーキ

    一般車前用。
    幼児用自転車から大人用一般車の前輪用ブレーキに幅広く使われています。
    前輪を両側から挟み込む構造により、減速・停止します。

  • バンドブレーキ

    バンドブレーキ

    一般車後用。

    メリット:一般車に使用される他の構造の後ブレーキに比べ、価格が安価で、構造が単純故に、車いすなどの補助ブレーキなどにも採用されています。

    デメリット:しばらく使用すると、音鳴りが発生します。

  • ローラーブレーキ

    ローラーブレーキ

    一般車後用。

    メリット:雨にも強く、嫌な音鳴りも発生しづらく、メンテナンスも長期間不要です。

    デメリット:バンドブレーキに比べて高価格になります。(高価格の一般車に採用されています)

  • ディスクブレーキ

    ディスクブレーキ

    MTB・クロスバイクなどに採用。

    メリット:安定して強い制動力が得られます。スピードコントロールが容易です。

    デメリット:ブレーキパッド・ローターなどの消耗品の価格が高いです。ホイールの脱着時に精度が求められます(ローターとブレーキパッドが干渉しないようになど)。
    メンテナンスに技術が求められます。



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